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XL883N-アイアン-放浪記

ドラッグスター放浪記改めロードスター放浪記改めエレクトラグライド放浪記改めXL883N-アイアン-放浪記になりました。うちの愛馬Harley-Davidson XL883Nのカスタムとか整備とかツーレポとかを徒然と

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2017.05.09/Tue  02:49:19

メーターを
Combination Digital Speedometer/Analog Tachometer:70900100C
Fuel Level Sensor Kit:61200008A
に交換しました。これは納車時に付けようかどうかかなり迷ったアイテムです。そこそこ値の張る物だけど、とにかく格好良い一品なので思い切って購入

純正アクセサリーはいつもヒロチー商事で注文するんだけど、今回はBagger Jack Designという所で注文
メールで在庫確認したら国内在庫アリで翌日発送可能との事だったので。事前確認通り、注文の次の日には発送されてその翌日には届きました。ハーレーの純正アクセサリーを国内在庫として持っている会社ってのは結構珍しい。梱包のダンボールもハーレーのロゴ入り、更にはオマケの手袋まで入ってました。バガージャックやりおる。今まで知らなかったお店だけどこれから贔屓にさせて貰おう

フューエルレベルセンサーに関しては付けたとしても所詮4段階表示、そもそもバイクの燃料計なんてのは精度も高が知れてて結局の所はオドメーター頼りになるのでどうしようか迷ったけど、まぁせっかくメーターに表示機能があるのにそれが死んだ状態ってのは何となく嫌なので一緒に注文
ちなみに、ネットを探るとこのセンサーに関しては「メーターと一緒に付けないと後付けは出来ない」みたいな記事があったりなかったりするけど、少なくとも2014年以降用の70900100Cに関してはいつでも追加可能だと思います
インストレーションマニュアルを見ても、2013年までの物(70900274)の場合には「メーターの電源を入れる前にヒューエルレベルセンサーを付けて下さい」と説明書きがあるけど、2014年以降用の物にはその文言は記されていません(70900274の場合でも後付け可能っぽいけど未確認)

IMG_0151.jpg  IMG_0152.jpg
IMG_0153.jpg
メーター
2013年までの物は取り付け前に車輌のデータリンクコネクタと接続して車体情報をメーターにインストールする必要があるのでそのためのケーブルが入ってますが、2014年以降用は直接旧メーターと差し替えるだけで良いので、メーターだけがポンと入ってるだけです

IMG_0150.jpg
フューエルレベルセンサーキット
いくつかの部品に分かれていてそれらのまとめ売りって形になってるっぽいですね


取り付け作業は特に難しい所は無いのでサクっとやっちゃいます


1.交換前に念のため現在の総走行距離をメモっておく
2.車体のメインヒューズを抜く。純正セキュリティが付いている車輌の場合には、キーフォブが通信範囲内にある事を確認のうえイグニッションをON。これでセキュリティが解除されるので、そのままの状態(イグニッションONのままの状態)でメインヒューズを抜けばOKです
3.シートを外す
IMG_0138.jpg
わざわざ写真はイランかw

4.左サイドカバーを外す
IMG_0139.jpg
同上w

5.ケーブルカバーを外す
IMG_0140_2.jpg
燃料ポンプのコネクタ及びレジスターユニットのコネクタが格納されているので、このカバーを外します

IMG_0141.jpg
ネジ一本で止まっているのでトルクスレンチで外します。工具が入る隙間が無くてちょこちょこ動かさなくてはならないので面倒
ネジを外したら手前にスライドさせるようにすれば外れます

IMG_0142_20170509012003786.jpg
パカっと取り外し完了

6.燃料ポンプコネクター取り外し
IMG_0143.jpg
シリンダーフィンで隠れちゃってるけど、一番上のコネクターが燃料ポンプのコネクターなので爪を押し下げながら引き抜き

IMG_0144.jpg
ヌポっと取り外し

7.タンク取り外し
IMG_0145.jpg
燃料供給ラインの銀色の金具を押し上げながら引き抜き

IMG_0146.jpg
逆止弁が付いてるのでガソリンがジャバーっとなる事は無いけど、多少は漏れるのでウェス等で養生してからの方が吉

IMG_0147.jpg
上下のボルトを抜いてタンクを持ち上げて取り外し完了

IMG_0148.jpg
お馴染みのカマキリ

8.燃料ポンプ取り外し
IMG_0149.jpg
タンクを裏っ返しにして、燃料ポンプユニットを固定しているボルト5本をトルクスレンチで外します
ちなみに、燃料警告灯が点いてから30km程度走行した状態(残2L程度)にしておけばガソリンは抜かなくても作業可能です。傾けてタンクの下っかわに集まるようにしておけばそのまま作業可能。寝かせてしまうとフューエルキャップの所から漏れてしまう事と火気にだけ気を付ければ面倒な移し替え無しで行けます
メーター換装後、初電源投入時にある程度がガソリンが無いとフューエルセンサーが正常に動かない~みたいな事も別に無い。普通に燃料警告灯が点灯して燃料計が0を示すだけ。ガソリン入れれば当然燃料計の目盛もそれに合わせて増えます

IMG_0154.jpg
ポンプユニットとタンク穴のクリアランスはかなりギリギリなので色々角度を変えながら慎重に引き抜き

9.既存の燃料警告灯を取り外し
IMG_0155.jpg
下限だけを判定している既存のセンサーを取り外します。これの固定には、嵌め込む事によって爪が広がる物(写真左側の金属片)が使われていて再利用可能な形で取り外す事は不可能なので、ピンセットとかで隙間を作ったら後はもうニッパーで切り取るかクニクニさせて金属披露で折り取ってしまうが吉

IMG_0156.jpg
コネクタを外し既存のセンサー取り外し完了

10.新センサー取り付け
IMG_0157_20170509023156bc2.jpg
フューエルレベルセンサーキットに入っているセンサーを代わりに取り付けます
ちなみにこれ、方式的にはフロートでは無いんですね。てっきりこれが筒になっていて中に浮きとなるボールでも入ってるのかと思ってましたが
何箇所(穴の数(6個?))かに接点が仕込まれていてその間を液体が満たしているかどうか(電気が通るかどうか)で判別するのかな
ツーリングモデルなどのように最初から燃料計がある物はフロート式で、その場合浮きの角度によって可変抵抗が動く仕組みだろうから、読み取り側が対応さえしていれば0-100の間で1刻みで表示させられるけど、このキットのセンサー方式の場合、0、20、40、60~とかの区切り部分でしか判別出来ませんね。23とか45とかの中間値は読み取れない。ま、表示側が4段階しか無いのでそれでいいんですけど

IMG_0158.jpg
下っ側を穴にハメてビスで固定。ただここで問題が
説明書によると、センサーとホースの間には1.5mm以上の隙間を開けるようにとなっているんだけど、その隙間がどうやっても取れません、と言うかホースが邪魔して取り付けるのすら一苦労って感じです
同じく説明書によると、隙間が取れない場合フィルターユニット(白い筒)を回して確保しろってなってるんだけど、この白い筒は切り込みに出っ張りが引っ掛かるようになっていて一定の角度でしか取り付け出来ないようになっています。多少は強引に回す事は出来るけど、その角度を保持する事は不可能です。バイクの振動で絶対に戻ります
ひょっとすると、台座自体を回せば行けるのかもしれないけど、そのナットはかなりのトルクで締められているので燃料ポンプユニットを外したこの状態で回すのはかなり無理がある。やるんであればタンクに付いている状態で先に緩めておく必要がありますね

IMG_0159.jpg
どうしても隙間を作りたいのであれば、取付部の金属プレートを曲げる方が簡単です。ここは多少曲がっても折れさえしなければ特に問題は無いので
海外のフォーラムでもその方法が推奨されてました
ただ、そもそもの話として隙間必要なのかな…。仕組み的に別にこんな所に隙間なんて無くても良いと思うんだけど。要はガソリンが流れ込んで満たしてくれればそれでいいわけで、それならホースが無い側からも入るので問題無いと思うんだけど
フォーラムでは「隙間が無いと常にEmpty状態になってしまう場合がある」みたいな事も書かれてたけど、とりあえず自分は無理に隙間を作らずセンサーとホースが密着した状態のまま組みました。問題が出たらその時改めて修正します(これを書いてる時点でもう4回くらい給油~Emptyを繰り返していて、その間一度も問題は出ていないので無理に隙間を作る必要は無いんじゃないかな~と思います)
ケーブル類をキット付属のタイラップで固定、同じく付属のパッキンを入れ替え、慎重にタンクに戻してボルトで固定。ガソリンの漏れが無い事をしっかり確認してセンサー入れ替え完了

11.レジスターユニットの入れ替え
単純にエンプティーランプを点灯させるだけの仕組みから、何段階かの表示を行える仕組みにするためレジスターユニットの配線を変更します
そのためのパーツも当然同梱されているので、まずはそれを組み立て
IMG_0161.jpg
組み立てと言ってもパーツは全て用意されているので、嵌め込むだけです
カプラーの1番2番を短絡させる形で、用意されているコネクター付きの配線を嵌め込みます。3番ピンにはブランクの詰め物を挿入
ちなみにこれ、ひょっとすると購入先によっては始めっからこの形で入ってるかも

 IMG_0164.jpg
オイルポンプのカプラーと同じ所にレジスターユニットがあります

IMG_0163.jpg
爪を押しながら引き抜き

IMG_0164.jpg
代わりに、作成したレジスターユニットを嵌め込み完了
これでフューエルレベルセンサー関連の作業は終了です

12.メーター入れ替え
IMG_0165.jpg
タコメーターを付けるためのステーを付けているので形状が違うけど、メーター裏蓋のビス2本をヘックスレンチで外します

IMG_0166.jpg
コネクタを外して
IMG_0167.jpg
既存のメーターを抜き取り

IMG_0168.jpg
新しいメーターをにパッキンを移植し

IMG_0169.jpg
コネクタを接続しビスで固定し完了
もしフューエルレベルセンサーを取り付け無い場合、ほんと一瞬。2分あれば終わりますw

13.動作確認
IMG_0171.jpg
ヒューズを戻し、イグニッションをONにして動作確認
近代のハーレーでは走行距離はメーターでは無くECMが管理しているので、この時点でもう前メーターの総走行距離が反映されています。「前の走行距離と全然違うよ!?」ってなっても慌てずに。その場合は単にマイル表示になっているだけなので
ディスプレイ表示切り替えのボタン(この年式の場合、左ハンドルバーのコントロールスイッチ)を長押しすればマイルとKmが切り替わるので、そうすれば前メーターの距離と合っているはずです

IMG_0172.jpg
トリップAは0km

IMG_0173.jpg
トリップBは50km
このトリップBは、メーターが車両にロックされるまでのカウントダウンです。走行すると0に向かって減っていきます。このメーターは取り付け後50km走行すると車両のECMと連結されて他の車両では使用出来なくなる仕組みになっているのでその猶予確認用です
ちなみに、この仕組みがあるために使わなくなっても中古として売りに出す事は難しいです。ヤフオクとか見てるとたま~に出品があったりするけど、そういう時は決まって「代理だから~」とか「詳しくないから~」とかで「よく分かりません」という商品説明になってたりしますね
酷い話ですよ。出品者は100%分かった上で出してるに決まってるw
同じように車両にロックされる物で言えばPowerVisionなんかもそうだけど、あっちは一応公式で解除キーが販売されているので、それを踏まえた上でお買い得だと思えばまだアリなんですけどね(ちなみに自分も中古のPowerVision出品しました。当たり前だけど、その際には一切包み隠さず「そのままでは使えない」「有料の解除キーが必要」との旨を書きましたよ)
この車両と紐付けされてしまう仕組みに関してなんだけど、自分としてはあった方が良いと思ってる。と言うのも、それが無かったら盗難が心配すぎる。何せ六角レンチ一本あればわずか2分で持っていけちゃいますからね…。セキュリティも何も反応しない部分だし
ま、それを言い出したらバイクのパーツなんてのはよっぽど奥まった部分にある物じゃない限りすべからくそうですけど

IMG_0174.jpg
っと話が逸れてしまいましたが、次の表示はR。これは残り燃料で走行可能な距離(残走行距離)の目安です
これに関しては一定区間走行しないと算出出来ないため数値は表示されていません

14.初期設定
一通り表示を確認。正常に機能しているようなので最後に初期設定を行います
設定モードへの入り方は、ACCにして左右のターンシグナルボタンを同時長押し、です。これで設定モードに入ります
そのから先は右のターンシグナルボタンでページ送り、左のターンシグナルボタンでページ戻し、目的の項目が表示されたら左右のターンシグナルボタン長押しでその項目の設定画面へ移行、と言った流れです

IMG_0175_20170509071610196.jpg
初期状態ではフューエルレベルゲージは未使用(OFF)になっているので、それをONに変更。そうするとガソリンタンクの容量を聞かれるので、自分の車両に合わせて選択。自分のアイアンの場合は12.5Lのタンクなのでそれを選択。選択後ターンシグナルボタン長押しで「SAVED」となり設定完了
ちなみにタンクサイズは残走行距離計に影響するだけだと思います。燃料ゲージ自体はセンサーのどこまでガソリンに浸かっているかだけで判断されると思うので

他には
・ギアポジション表示を利用するかどうか:初期値でONになっていました
・DIMとブライトネス:周囲の明るさによって照明の強さを調節するかと基本的な明るさ(どっちも設定項目としては存在するけれど、値を変更する事は出来ません。何のためにあるんだこの設定項目って感じですw)
・メーター照明の色:何とびっくり600種類から選ぶ事が出来ます。多すぎw ターンシグナルボタンを押しっぱなしにすると早送りが出来ます。合わせて実際にメーターの色が変化してくれるので、それで好みの色を探す感じですかね。社外の追加メーターを付けている人なんかは、そのメーターの色と限りなく近い物を選べるので便利かも。ちなみに、タコメーターの文字盤、下の液晶ディスプレイ、針、それぞれ個別に色を変える事も可能。自分はとりあえず青を選びましたが、気分によって変えていこう
等があります
時計に関しては設定画面からじゃなく、通常のイグニッションON時に時計表示にしてディスプレイ表示切り替えボタン長押しで合わせる事が出来ます

これにて取り付け作業完了



ガソリンが空に近いのでテスト走行としてまずはガソリンスタンドに向かいました。満タン給油するとちゃんと燃料ゲージが4個点灯。ちゃんと機能しているようで良かった。残走行距離計も表示されました。この残走行距離計に関しては、しばらくの間は走れば走る程増えます(道の混雑具合、走り方にもよりますが)
一定区間内の平均速度と、その間のインジェクター駆動時間(燃料噴射量)から割り出す物なのでウィンドウズのコピー残り時間くらいアテになりませんw 状況によって増えたり減ったりします。これが出せると言う事は瞬間燃費や区間燃費も出せる(その計算に必要な情報をメーターが受け取っている)事になるので、どっちかと言えば残走行距離よりも燃費関係を表示して欲しかった

走ってみた感想だけど、やっぱこのメーター格好良いっすねー。ギアポジションがオドの表示項目に関係無く常に表示されるのも便利。純正のメーターだとギアポジションを表示出来るのは「RPM/GEAR」の表示にしている時だけで、そうするとトリップは見えないので
デジタルのスピード表示も思ったよりも見易い。アナログの方がチラっと見ただけで直感で分かり易くて良い面もあるんだけど、慣れだけの事なので特に問題無いですね
気分に合わせてメーターの色を変えられるのも楽しいし、結構大きな出費だったけど付けて良かった

PS.デイトナのタコメーターはもうしばらくの間だけ油温表示用として居座っておいて貰います。実はそれに変わるメーターも注文済。この記事を書いている時点ではeBayからの到着を待ってる状況です。それに関してはまた後日別記事にて



[追記]
フューエルゲージの減り具合を観察してみました
前提条件として「アイアン純正の12.5Lタンク」「給油口擦り切り一杯の満タン給油状態からスタート」「燃費20km/Lの交通状況、走り方」となります。「R」は残走行距離です

・65.5km、R171の時に1つめのゲージが消灯(3.275L消費、残燃料9.255L)
・119.5km、R121の時に2つめのゲージが消灯(5.975L消費、残燃料6.525L)
・166.4km、R59の時に3つめのゲージが消灯(8.32L消費、残燃料4.18L)
※ほぼ同時に燃料警告灯が点灯(その瞬間ディスプレイが自動的にR表示に切り替わります) ちなみに、燃料警告灯は車体の傾きや道路の勾配によってセンサー部分の液位が変わるため、しばらくの間は点いたり消えたりを繰り返します。完全に点灯しっぱなしになるのは、175kmを超えた辺りでした
・183.1kmの時に4つめのゲージが消灯(9.155L消費、残燃料3.345L)
※Rは「No RNG」の表示に変わります。何の略かは不明

その後、199.6kmで給油。擦り切り一杯まで入れて給油量9.98L(残2.52L)でした
当然、全ての区間で同じ燃費状況で走行出来るわけでは無いのであくまでも目安ですが、こんな感じの結果でした
最初の一個が消えるまでの距離が長いのはセンサーの形状的に予想通りでそりゃそうだろうなって感じです(何せ短いので)
燃料警告灯に関しては予想以上に点いたり消えたりを繰り返しますね。純正の状態でも道路の勾配などにより液位が変わるのは同じだけど、そっちよりも過敏です。センサーの形式が違うのでしょうがないんでしょうが
3つめのゲージが消えてから4つめが消えるまでは異常に早いです
警告灯が点くタイミングは一応マニュアル上では「残3Lの時」なんですが、それよりも若干早い感じです。これは純正の時もそうでした。「タンク容量」ってのが実質的に入れられる量(サイドスタンドで傾いた状態でいっぱいいっぱい)とは違って単純な容積って事なのかも知れないので、実際には満タンでも12.5Lは入って無いんですかね。ま、それくらいで点いてくれた方がガス欠の心配が無くて良いですね
燃料計があっても無くても200kmを目安に給油を行なうのは同じなんだけど、視覚的にパッと目安が分かるので意外と便利は便利ですね。ゲージスキーとしては嬉しい限りです
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この記事に対するコメント

はじめまして
はじめまして。同じアイアン乗りです。ハーレー一年生で初の外車のDIYにあたふたしながらいじってますが非常に参考になります!ありがとうございます!!これからも参考にさせて下さい!
訪問ありがとございますー
はじめましてー。コメントありがとうございます。このブログはほんとコメント少ないんで、果たして見てくれてる人居るのかな~と思ってました。。
アイアン仲間ですね。いや~アイアンほんと格好いいですよねー。購入から10ヶ月経つけど未だに自分のバイク見てウットリします。またスポスタは乗っててほんと楽しい

外車(特にハーレー)はボルト一本コネクタ一個仕入れるのも面倒なんでDIYはどうしてもお金と待ち時間が掛かってしまって難儀しますが、これからもちょこちょこカスタムして記事あげて行くので良かったらたまに覗いてやってください~ノシ
ご返信ありがとうございます!
はい、昔からバイクは好きだったんですが、あんなにトキめいてしまったのは人生で初めてです 笑
お店で見て、試乗して決めてしまいました。
色はオリーブゴールドです。
アメ車初で、インチ工具全く持ってなくて少しずつ買いたしながらイジってます。ただアクセスの仕方がよく分からなかったりで探り探りで、同じアイアンのレスされてる方いらっしゃらなくて今回とても感動しております!教えて頂く事で私図々しく大変恐縮ですが、今後共よろしくお願い致しますm(__)m
遅れましたが
こちらこそよろしお願い致します~
一応ハーレーは2台目で前の車体の時も含めて結構弄ってきたので、多少は力になれる部分もあるかと思いますので、何か分からない事がありましたらお気軽にお尋ね下さい(所詮素人なんで分かるとは限りませんが、、)

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