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XL883N-アイアン-放浪記

ドラッグスター放浪記改めロードスター放浪記改めエレクトラグライド放浪記改めXL883N-アイアン-放浪記になりました。うちの愛馬Harley-Davidson XL883Nのカスタムとか整備とかツーレポとかを徒然と

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2016.08.15/Mon  21:50:15

屋根も張り終えて大分終盤に入ってきました
続いて壁の仕上げ材張りに入ります。これは屋根程あっさりは終わらないだろうなー…結構時間掛かりそう

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外壁材を張る前に、コンパネにドリルで穴を開けてボックスを取り付け電気の取り入れ口を用意

DSC_0224.jpg
防水テープでグルリ

実際の配線自体は電気工事士の資格を持っていないので全部終わった後に業者に依頼しようと思います。すんなり室内に引き込めるこの状態にしておけばサクっと終わるでしょうし

外壁材はサイディングにしようかどうか迷ったけど、ただでさえ予算オーバーしてきてるのにこれ以上の贅沢をするわけにはいかんと言う事で当初の予定通り杉板で行く事にします
ホームセンターで杉野地板12mm、幅180mm長さ2000mmってのを購入。どれだけ必要になるか読めないのでとりあえず10枚束になっていた物を1セットだけ購入。2,180円(一枚あたり218円)ナリ

実際に付け始めてみない事には全く読めませんが、このガレージはとにかく開口部が広くて多いので外壁材はそんなに大量には必要無い気がする

付けてから塗装するよりも付ける前に塗装する方が圧倒的に楽なので、まずは防腐防水塗装を施します

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家にあった廃材で適当に馬を作ります
こういうちょっとした物を用意するかしないかで作業効率が大きく変わる

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表面に軽くカンナでもかけてあげれば綺麗なんだろうけど、そこまでの手間掛けるのも面倒なんでもうそのまま行きますw
馬に乗っけてローラーで塗り塗り
んー…ちょっとイメージと色が違うな。もう少し黒い色を想像してたんだが
これも自然な木の色って感じで悪くは無いんだが、やっぱりもう少し黒強めが良いな
塗料はお試しで少量缶を買ったので塗り直ししよかな

ちなみにまだどういう張り方をするかで悩み中
予定通り鎧張りにするか、縦張りにするか…。見た目の好みで言えば縦張りなんだけど、縦張りしようと思うとこの杉板ではちょっと厳しいかな
安いだけあって荒いんで、これで縦張りしたら伸縮とかですぐに隙間だらけになりそう

日付変わって
やっぱりイメージと色が違うので塗料を買い直しました。今度のはアサヒペンのウッドガード、色はブラック4です。ウッドガードはキシラデコールに次ぐ値段の高さなのでちょっと躊躇したけど、ここは贅沢に

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左側が前の色、右側が今回の色です
そうそう、こういう色を求めてた。丁度焼き杉のような「木目は見えるけど黒い」ってのが希望でした。これはピッタリ

ちなみに横幅のサイズが違う事もお分かり頂けると思いますが、杉板も買い直しました。。
張り方を当初予定してた鎧張りから縦張りに変更する事にしたので、それに合わせて幅の狭い物に買い直しました。縦張りで180mmは反りがより強く出そうなので半分の90mm(実際には95mmでしたが)に。180mmの物は10枚束で2,180円でしたが90mmは20枚束で2,180円。要は値段同じって事ですね
前に買った180mmの物と塗料で合計4000円が無駄になってしまったけど、これはまぁどっか見えない部分にでも使おう

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まずはひたすら塗装塗装
取り付けた後は当然裏面は塗れないのでここでちゃんと4辺全て塗装してます。ちなみに本来は2度塗りが基本だけど、そこはケチってサボって1度しか塗ってませんw 表面は取り付けた後でも塗れるので、余裕があれば取り付け後にザーッと塗ろうかと思います
縦張りならほんとにローラーでザーッと行けるので楽

塗料が乾くまで暇なので、余っていた1×6材を使って庇などを作ってみる
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こういうパーツを7個作って

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コースレッドで土台に固定

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白色のペンキで塗装
これに同じく余っているコンパネを張れば庇の完成。ちなみに出は45cmにしました。横幅は開口部から左右に95mm出る形で
コンパネは今付けてしまうと壁に固定するビスが打ちづらくなるので取り付け後に行います

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桟は厚み16mmの物をチョイス。ほんと言えばもう少し厚い方が釘はしっかり効くとは思うけど、外板はそれ程強い荷重が掛かるわけでも無いんで十分かなと
こいつもまとめて塗装。相変わらず防腐剤が黒いw 何で途中から黒くなったのか原因が分かりました。この防腐剤は色が茶色だったんだけど、使う際に毎回ちゃんとかき混ぜてなかった。なので最初の方は色素の無い上澄みの所を使ってて後になる程溜まってた色素で黒ずんで来てたと言うわけです。。
ま、桟は見えない部分だしちゃんと木材に浸透してくれれば防腐と言う目的も果たすだろうと言う事でキニシナイ

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縦張りなので桟は横向きに取り付ける事になります
中に水が入った際に水が抜けるように、壁やドア枠からはほんの少し隙間を空けて取り付けてあります。世の中には通気胴縁なんて言う便利な物もあるようだけど、そんな高級な物使えないYo

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試しに一本取り付けてみる
お、なかなか良い感じじゃなイカ

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庇を取り付ける際に調整するための桟を入れます

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庇はワンバイ(19mm)を使っているので
桟16mm、杉板12mm=28mmと同じレベルにするため、コンパネを一枚張り高さ調整

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庇取り付け
…んん、何かイマイチな感じだな
外壁材と面一になるよう、埋め込む形で取り付けた方が格好良いかな~と思ったんだけど、何か違う

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取り外しw
庇はもう外壁材の上に固定する形にしよう。庇取り付け時に空いたビス穴を防水テープで塞いでやり直し。庇の事はしばし忘れて外壁材をひたすら張って行こう

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計って切って合わせて打って、ひたすらその繰り返し。切った所は互い違いになるようにしています(「下が長く上が短い」の隣は「下が短く上が長い」となるよう)
難しくは無いけど同じ作業を延々続けるのはなかなかしんどい。ただ、外壁が付いて行くのは「建物が完成していくなー」って言う実感があって楽しい

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黒に対して銀だからしょうがないけど、釘が結構目立ちます。銅色とかの釘ならもう少しマシなんだろうけど

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近くで見ると、所々このくらいの隙間があります
節やササクレがある物も、特に選り分けはしませんでした。せっかく自然の素材を使うんだからそれも味かなと思って

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ここまで張った所で、先に買っていたケラバを取り付けます。位置を合わせ屋根側を傘釘で固定

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ケラバに杉板を差し込み、ケラバの上から杉板諸共で釘で固定していきます

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西壁完了
写真を撮ったのが夕方で丁度こっちの壁に直射日光が当たる時間帯だったのでかなり明るく映ってしまってますが、実際の色は前の写真のような黒色です

この一面でジャスト20枚使いました。反対側の東壁も大体同じくらいで、南壁はちょっと面積が広いので30枚くらいかな
合計で70枚くらい使いそう。一枚100円なので7,000円(+塗料)で外壁が仕上がる。安いっ!!
縦張りも非常に見栄えが良くて大満足。個人的にはやっぱり鎧張りよりもこっちの方が好みですねー。ただ耐久性はどうなのかな…すぐに反ったり割れたりで汚くなっちゃうのか、それとも案外持って2年に一度くらいの塗り直しで維持可能なのか。こればっかりは実際に時間が経過してみない事には分かりませぬ

明日は東壁を仕上げて、その後2日かけて南壁を仕上げる予定

日付変わって、さぁ今日も元気に今度は東壁~と思ったんだがここで問題発生
昨日張った西壁なんですが今日見てみたら

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ちょっ、どえらい隙間出来てるやん(++;

昨日張った時には
DSC_0244.jpg
こんな感じで所々多少の隙間はある物の、基本的には密着するように付けていってたんだけど一日経ったらご覧の有様

こんなに収縮する物なの~!?当然多少は伸び縮みするのは承知していたけど予想以上にその幅が大きい
察するに、塗った塗料が木材の内部まで浸透するタイプの物だったのでそれで膨らんでいた物が強烈な日差しによって乾燥して縮んじゃったのかなー…
一応24時間置いていたんだけど日陰だったので内部までは乾燥していなかったのか

と言うか今になって初めて木材の収縮率なんて物をググってみたら、予想以上に膨張収縮する物なんですね
横幅90mmしか無い物ならそれぞれが膨張収縮してもたいした事ないだろって思ってたんだが大間違い
むしろ完全乾燥した状態で隙間無く張っていたよりはマシか(その場合膨張したら逃げ場が無くて割れそうなので)

結論としては、外壁に木を使う場合にはやっぱり鎧張りがベストだと言う事になりそうですね。鎧張りなら重ね代があるから多少膨張収縮しても隙間になる事は無いので。良い勉強になった

んで、縦張りで張っちまった物にどう始末を付けるのかなんですが
このまま行きますwww

中のOSB自体は防水紙で守られているわけだし、どっちみち外壁に木を使う以上は何をどうやったって中に水は染み込みますしね
デザイン的観点で言えば近寄って見ない限りは分からないのでOK。このまましばらく使って問題が出たらその時また考えよう
誰かに聞かれたら「いやこれは通気工法って言ってね、敢えてわざと隙間空けてるんだよ!」って言い張る事にしようw

余裕があれば
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(※ネット上の画像で失礼)
こういう風にしても面白いかも知れない
「押し縁」って言うらしいですね

しかし、最近はもう無いとは言え昔は外壁に木を使った家とかいっぱいあったと思うんだけど、どうやってたんだろう(??
同じように乾いた日には隙間が出来て雨降りの日には隙間が閉じる~とかになってんのかな。それとも一旦完全乾燥させた状態で防水防腐剤を塗ってしまえばもう変化しなくなるのかしら

さ、隙間の事はキニシナイで東壁を張って行こう。もうこうなったら全面縦張りで行きますよ!今から鎧張りに変更なんて言う学習はしない!!

んでさっそくまた修正からw
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以前付けていたこの電源取り込み口だけど、OSBにボックス付けてたら外壁張るの面倒くさくなるだろうが!何でその時に気付かないんだよw

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と言う事で取り外し

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ここで付けるべきはこのフレキ管だけでしょうと

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桟を取り付け

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昨日と同じくひたすら計って切って合わせて打ってを繰り返し
フレキ管の所はドリルで穴空けて通してます

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そうそう、ボックスはこういう風に付けるべき

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ケラバも付けてひたすら張って行きます

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昨日で工程掴んだから今日はスピードアップするかな~と思ったけど、昨日より作業時間取れなかった事もあって一面やり終えられませんでした
DIYなので焦る必要も無し、今日の作業はここまで
明日になったらこっちの壁にも隙間出来るのかな~。今日張った板は西壁張る前に一気に塗っていた物なので塗り終えてから取り付けまで一日多く間を置いてます。その差が果たして影響するのかしないのか、楽しみです

日付変わって今日も壁張り
隙間に関してですが、東壁は一日経っても
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こんな状態でした。昨日張った時と比べるとほんのわずか隙間が出来ているけど、西壁のように極端な物では無い
やっぱり塗装してからの置き時間の問題なのかなー…

ま、隙間の事は棚上げして今日もひたすら計って切って合わせて打つ
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そして東壁完了。こっちは1枚余って合計19枚でした

これで残るは南壁だけなんだけど、壁張りもう飽きたー!!しんどいめんどいー!!!乂(>ω<;三;>ω<)乂
単純作業を延々繰り返すだけなのでものっそいしんどいです。難しい所が全く無いってのが逆に面倒臭さを助長する
このガレージ作りに着手してから初めて嫌気が差してますw

まぁ泣き言言ってもしょうがないので最後の南壁も頑張るしか無いですが、、
丁度杉板が切れたので、明日は材料の買い足しとひたすら塗装するだけの工程になります
乾燥のための中日も兼ねて明後日は作業お休みして今年最後の海水浴に出掛けよう

乾燥のため中一日置いたので作業再開。最後の南壁に掛かります
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まずは横桟取り付け

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ひたすら壁を張って行きます

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壁の直角部分。所謂「出隅」です
隙間が空いてますがこれでOK。後で押さえます

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こちらは南-西の角
この細いサイズに杉板を切るのが面倒だったので、もう横着して桟に使った木をハメこんでます。高さが違うけどどうせ次で押さえるので問題無し

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それぞれのコーナーを防水テープで塞ぎます
しっかし、この防水テープの汎用性は異常。対象の素材が何であれ、また、接着面のツルツルデコボコに関わらずきっちり食いついて引っ付いてくれるので本当に便。当然この建屋では防水目的で使ってるけど、防水の観点抜きで単なる隙間塞ぎとしても色んな所で使えそう。両面が接着面になっているタイプの物もあるので、それ使えば普通に両面テープではしんどいようなデコボコがある物同士の接着にも大いに役立ちそうです

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木が邪魔で良い角度で撮れていないのでちょっと分かり辛いですが「出隅金物」を使ってコーナーを処理しています

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南-東の角はちょっと隙間が大きくて出隅金物では対応し切れなかったので、1×4材をL字型に組み合わせて処理
結果的に出隅金物よりもこっちの方が見た目が格好良いです。やはり木には木が似合うと言う事なのか

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窓の上部分の最後の空間を埋めて、南壁施工完了
南壁は結局40枚の杉板が必要でした。西と東が20枚ずつ、南が40枚で建屋全体で合計80枚

それにしても外壁張りは本当に苦行でした…。格好良くて仕上がりは満足なんだけど、この作業はもう二度としたくない。。
最後に以前に作っていた庇を付けます

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外壁の上から取り付け
当然釘は杉板では無く、躯体の骨組みにまで届かせて止めてあります

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余っていた(買うだけ買って使っていなかった針葉樹の)コンパネを張り

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同じく屋根張りで余らせていたアスファルトルーフィングをタッカーでパチンパチン

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桟を入れて屋根材を張ります
ここはポリカ波板を使いました。9尺の物を買って来て50cm幅にカット。ポリカは普通のハサミでムニーっと切れるので楽。ノコでも切れるけど、ノコだと割れたりバリになったりする事があるのでハサミがベスト(もっと大量にカットしなきゃならない場合はハサミだとしんどいですが)
固定にはステンの傘釘を使用しました。屋根のガルバを張ったドブメッキの傘釘が大量に余っているのでそれで止めても良かったんだけど、量が少なくて良いだけに、ステンの傘釘が300円程度で売っていたのでもう波板と一緒に買っちゃいました
ポリカ波板は一応ドリル等で下穴を開けてから止めるのが基本だけど、そのまま金槌で打ち込んでも特に割れたりする事はなかったです

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波板固定完了
もうピッチとか超適当です。庇なんてバタ付かなきゃそれで良い

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庇部分も完了
見た目的には無い方がスマートで格好良いけど、機能的には庇は絶対あった方が良いですしねー…
と言うか色が悪いですねw ドア枠窓枠が白色のペイントで格好良く仕上がったので庇も白で~って思ったんだけど、ここは外壁に溶け込む黒が良さ気。後からでも塗装可能なので全部終わった後で塗り直そう

これにて外壁作業は全て完了。そしてそれは同時に建物の外側部分の作業が全て完了したと言う事になります
ほとんど毎日、仕事に行く前の3~4時間を使って作業し続けて来たけど気が付けばもう着工から一ヶ月以上が経過している。ここまで大層な物を作るつもりでも無かったんだけどなーw 途中からもうガレージじゃなくてただの家の増築やんって感じになって来てしまった

次はいよいよ床部分の工程です
一旦内部を片付け
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このブルーシートはよく役に立ってくれました。ノコを引っ掛けて破いてしまっている部分とかもあるので、これにてお役御免。木屑とかのゴミを中に閉じ込めつつ丸めてゴミ袋に

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一ヶ月超ぶりに素の地面を見ました
さぁこっからがもう一仕事だな…。頑張ろう

[壁仕上げ材張編で掛かった費用]
・STスパイラルリング ¥1,027
・NF油性木部防腐塗料1.6L ¥2,570
・赤松KD1985mm 16×40 ¥105*30=3,150
・波板切鋏 ¥798
・杉野地板2m10枚束120mm×12mm ¥2,180(仕様変更に付き未使用)
・多用途ローラー中毛スモール ¥321*2=642
・多用途ローラー中毛レギュラー ¥321
・多用途ローラーハンドル ¥321
・ウッドガード(塗料) 3.4L ¥7,179
・杉野地板2m20枚束90mm×12mm ¥2,080*2=8,320
・STスパイラルリング ¥1,027
・ローラー受皿 ¥513
・ポスシール アイボリー セメダイン ¥602
・SLブチルテープ30mm ¥559*2=1,118
・PF管コネクター ¥66*5=330
・ウッドガード(塗料) 3.4L ¥6,150(ナフコが売り切れでムサシに行ったらナフコより1000円以上も安かった…)
・赤松胴縁3m ¥192*10=1,920
・片面スーパーブチルテープ ¥1,213
・1×4材 8F ¥598*2=1,196
・壁美人用出隅SB 8尺 ¥784
・ステン連結傘釘(中) ¥370
・ポリカーボ波板ブロンズ 9尺 ¥1,850
合計:43,581
(ここまでの総合計:160,047円)
ぐふ(++; ついに当初のザックリした予算をオーバー
しかもこの後まだ床と窓扉が控えている。最終的に20万円ちょいになってしまうなー…

[作業期間:2016年08月05日~08月15日]
※途中雨降りだったり海水浴だったりで作業していない日もあるので、期間=実作業日数ではありません
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thread: DIY日記
janre: 車・バイク
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